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越境EC​​プラットフォームDOKODEMOに
KURA ONE®(クラワン)が出店

越境EC​​プラットフォームDOKODEMOに<br/>KURA ONE®(クラワン)が出店

越境ECプラットフォームDOKODEMO(ドコデモ、URL:https://dokodemo.world/ja/)を運営する株式会社ベガコーポレーション(本社:福岡県福岡市博多区、代表取締役社長:浮城 智和、証券コード3542)は、アイディーテンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:澤田且成、以下アイディーテンジャパン)がDOKODEMOにKURA ONE®(クラワン)を出店したことをお知らせいたします。

DOKODEMOは「日本製品を世界中のユーザーに届ける」をモットーに、これまで以上に取扱商品を増やしてまいります。

■KURA ONE®について

本酒の専門用語が分からない / 日本語が分からないといった言語の課題、購入できないといった配送の課題といったCommunication とDeliveryの「届かない」を「届ける」に変えていく日本酒ブランドです。
日本酒の楽しみ方・驚きの体験をストーリーとして言語化し、それを体感できる日本酒を、国内外で受賞歴のある酒蔵が醸造する市場流通商品から厳選し、KURA ONEコレクションとして商品化しています。軽量化・少量化を実現した180mLのアルミ缶は、配送料を抑えることができ、まだ日本酒に馴染みのない方にも、気軽に少量から銘酒を試していただけます。

■出店の背景

DOKODEMOは、これまで取り扱いジャンルの拡充を進めてまいりました。
トレンド性があり、「SAKE」として海外での認知が広がってきている日本酒ジャンルを取り込むことは、ユーザー様のニーズに応えることにつながります。今後は、海外への販売経験が豊富であるアイディーテンジャパンと協力し、SNSでの発信や特集記事の作成などを通じて、より一層日本酒の訴求を強化してまいります。

■アイディーテンジャパン株式会社について

アイディーテンジャパンは、「日本の地域力と職人力で造られる日本酒や地域産品が世界中で購入できる未来を近づける。」をビジョンにかかげ、Japan’s Native Products (地域産品) の 新しい価値を見つけるプレイヤーとして、届かないを届けるに変える挑戦に取り組んでいます。世界50カ国に自社梱包資材を利用した720ml瓶の配送、越境ECサービス、スマートフォンアプリの実績を積み、小容量アルミ缶日本酒「KURA ONE®」を2023年1月31日に販売開始しました。KURA ONE®は「大きい」「重い」「割れる」「日本酒のことが分からない」「日本語が読めない」といったコミュニケーションの課題、「どこで買えるか分からない」「小口では配送できない」といったデリバリーの課題を、「届ける」に変える商品・サービスとして注目されています。

■DOKODEMO(ドコデモ)について

DOKODEMOは、「日本製品を世界中のユーザーに届ける」をモットーに、決済・物流・CSなど、越境ECに必要な機能を兼ね備えたプラットフォームです。英語、中国語のネイティブスタッフが在籍しており、多言語のサポート(英語、繁体字、簡体字)が可能。出店は日本国内企業に特化し、出店企業様には食品・化粧品・ヘルスケア商品など100以上の幅広いカテゴリーを取り扱いいただき成長を続けてまいりました。
会員登録者数は100万人を突破し、台湾などのアジアの国々を中心に、ASEAN諸国、北中米EUなど114か国の国と地域にお届けしています。(2023年3月時点)

ただいま、DOKODEMOでは需要の増加に伴う取り扱いジャンル強化のため、出店希望の企業様からのお問い合わせをお待ちしております。
出店をご検討の方は以下のお問い合わせフォームからお問い合わせください。
https://forms.gle/wz2wXaEVmMLQQPV16

▶2023年8月17日に配信したプレスリリースはこちら